大学はサポート校で決まる!!
知らないと後悔する1つの事!
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高校には今行けていないけれど、大学には行きたいお子様をお持ちの保護者様、あるいはお子様に大学に行って欲しい保護者様へ
不登校から大学受験をする方法
多くの高校では、授業日数の1/3以上(60日ほど)欠席すると、留年となります。
高卒資格がないと大学を受験できません。
たとえ大学に合格しても、留年が決まると合格取り消しです
出席日数足りないけど、大学には行きたい場合どうするのがベストかというと「通信制高校へ転入」すること。
⇒後輩と同学年、さらに通いにくい
⇒合格率40% 8〜9科目で難しい
⇒高卒資格を得られるだけで、大学進学できなければ最終学歴は中卒
(※試験日は8月と11月のみ。3年生は今からでは間に合いません)
そのため、留年してしまいそうな子は
今までの単位を引き継げて卒業が遅れない、通信制高校が唯一の方法。
ここで多くの方が悩むのが、似た名称のこちら。
通信制高校とサポート校 何が違う?

通信制高校と通信制サポート校は、全くの別物です。
- 高校の一種(高校卒業資格が取得できる)
- 卒業のため(単位取得)の課題だしがメイン
- 《年間費用》(公立)4〜6万円 (私立)20万円〜
※就学支援金の対象
- 通信制高校と併用する民間教育機関
- 通信制高校の卒業や進学など様々なサポート
- 勉強やイベント(青春)など一般の高校にも近い
- 《年間費用》20万円〜100万円

文部科学省によると、通信制高校の生徒の約半数がサポート校を利用。
みんながサポート校を利用する理由もあるんです。
通信制高校の卒業率は3割以下
⇔サポート校利用者は、9割以上
※参考:平成30年度 高等学校通信教育の現状について - 文部科学省
通信制高校だけでの卒業率は低く、進学率だけで見てもたった18.5%。
それに対し、サポート校を利用した生徒は卒業率・進学率が圧倒的に高く、自分の進路を叶えるためにも利用しているのです。
レポートやオンラインでの関わりが中心の通信制高校より、日々接するサポート校の存在はより重要なのです。
そのためここに注意してください。
サポート校の選び方 注意点2つ
はじめに答えを言っておくと
@柔軟な通い方ができるか
A塾なしで大学受験対策ができるか
これだけで、やり直し&大学進学の可能性が大きくUPします。
選び方@柔軟な使い方ができるか

不登校だったお子さまなら特に、突然週5日間の通学ができるケースはまれです。
登校/自宅/オンラインをお子さまの体調によって選べるところにしましょう。
初めは在宅やオンライン、慣れてきたら通学型など、柔軟な通い方を選べるのが理想です。
なかには不登校解決サポートをしているサポート校もあり
『不登校の根本解決&やり直しをしたい』という子は不登校解決サポートがあるところを選びましょう。
選び方A塾なしで大学受験対策ができるか

通信行くならやっぱりサポート校は必要だよね。
プラス塾代って…いったいいくらかかるの…!?
高校3年生の塾代は、個別指導塾で年間60〜100万円(最難関校は100万以上)と言われています。
通常の高校のように学校+塾は必須と考える方も多いですが、塾不要で大学(難関大も)を目指せるサポート校もあるんです。

塾不要でサポート校だけで合格が目指せる?
通信制高校は就学支援金の対象だし、それならいけるかも!
どんな生徒でも進学を目指せるよう、指定校推薦やたった3教科での受験など、大学受験に強いサポート校は様々な裏技を持っています。
そのサポート校の進学率はなんと69.8%!
(全日制の進学率は54.7%)
そんな圧倒的な大学進学実績のある、通信制サポート校を紹介しますね。
在宅でも、登校でも、オンラインでも
大学進学に強いトライ式高等学院
2010年開校、高校生向けの通信制サポート校「トライ式高等学院」。
トライ式高等学院は通信制高校の中で大学進学率No.1※の実績!!
※大学進学率とは、進路決定者のうち大学・短大・専門職大学に合格したものにおいて。在籍生徒数3,500名以上の通信制高校・サポート校において進学率全国1位。2023/3/23 産経メディックス調べ。トライ式高等学院は通信制高校サポート校です。
在宅・オンライン・通学・まずは部活動だけ、など柔軟に通い方を選べます。

- 大学進学率69.8%!!圧倒的な実績!
- 選ぶ・組合せOK!!通学、在宅、オンライン
- 全国47都道府県120キャンパス以上!※2024/10/11時点
- 独自のきめ細かな不登校サポート※2024/10/11時点
- カウンセラーとご家庭の連携
- 自己肯定感をじわじわ回復
- 希望制行事が豊富できっかけがたくさん
- 校舎長と毎週面談で、努力をこまめに承認
- 不登校開始時期にさかのぼっての学習支援
親の願いは、大学進学やその後の人生に対し、子どもが希望を持ってくれることですよね。
スモールステップで、成功体験を積ませるのがトライならでは
ママ友が、「うちの子トライのサポート校に入って、『大学受験がんばってみようかな』と言い出した」と聞き、トライ高等学院に決めました。
あなたのお子さまにも転機となりますように。
まずはここから資料をダウンロードできますので、お子様と一緒に見て興味を示したら、是非進路相談をしてみましょう。
お住まいの地域でのトライ式高等学院を確認
| 北海道・東北 | 北海道│青森│岩手│宮城│秋田│山形│福島 |
|---|---|
| 北陸・甲信越 | 山梨│長野│新潟│富山│石川│福井 |
| 関東 | 東京│神奈川│千葉│埼玉│茨城│栃木│群馬 |
| 東海 | 愛知│静岡│岐阜│三重 |
| 関西 | 大阪│兵庫│京都│滋賀│奈良│和歌山 |
| 中国 | 岡山│広島│島根│鳥取│山口 |
| 四国 | 愛媛│香川│高知│徳島 |
| 九州・沖縄 | 福岡│佐賀│長崎│熊本│大分│宮崎│鹿児島│沖縄 |
- 高校卒業資格が欲しい
- 行けるなら大学に行きたい
- 自分のペースで学習したい
\お子様にぴったりの通信制高校/
▲進路のこと、なんでも相談OK▲
高校を今すぐ辞めるのは危険

お子さまが「高校を辞めてからその後のことは考えよう」と思っているなら、それは絶対やめましょう!
なぜなら中退してしまうと
- せっかく取った今年度分の単位は取り直し
- 編入時期が4月のみ。下の学年になる=卒業が遅れる
中学の後輩がいるクラスになったり、卒業が遅れるのを考えると余計学校に行きたくなってしまいますよね。
通信制高校への転入なら「単位は引継ぎOK」「毎月受け入れOK」と安心
高校在学中に転入手続きをするのが一番効率的!
高校を辞める前に「ここに行きたい!」を見つけておくことが大事!
お子さまの考えを尊重しつつ、将来の選択肢を見せてあげるのは親の役目です。
後から後悔しないよう、考える時間を一緒に作ってあげてくださいね。
悩んできたからこそ お子様が伸び伸びできる環境で

- 不登校からの大学進学実績が強い
- 「特進科」「普通科」あらゆる進路に対応
- 進路に合わせ担任が個別に計画を作成!
- 同級生に遅れず進級・卒業できる
今のお子様・ご家庭の状況も、たった1人の先生、仲間との出会いや理解で劇的に変わります。
まずはお子様と一緒に資料で、先輩たちや校舎の様子を見て、反応見てみましょう!
\ほぼ毎月オープンキャンパス開催中/
▲今の単位をそのまま転入できます▲
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