大学はサポート校で決まる
知らないと後悔する1つの事
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高確率でお子様の夢をかなえる方法をシェアします。
高校生の不登校支援は何がある?
中学校までの不登校支援というと
- サポート・支援センターの開放
- 県教育委員会の訪問支援
- 在宅での学習を成績に認める
など公的・民間支援ともにあり、不登校児をサポートしていました。
しかし高校の不登校支援は「民間支援」のみ。
その代表として多くの不登校生徒が選択するのが「通信制高校+サポート校」
高校では60日ほど欠席すると留年に。
留年・退学・転校かを選択しなければいけません。
そのため留年が決まる前に、通信制高校とサポート校の情報収集はしておきましょう。
通信制高校とは?デメリット
オンラインや通学(毎日〜年に数回)など自分に合う学び方で卒業を目指す高校の1種。

この30年で生徒が約50%増えるほど、メジャーな高校に◎
通信制高校のメリット
- 今年度の単位を引き継げる
- 留年がない
→同学年と同じ年に卒業ができる
など学校に行けない子にとってはメリットだらけの高校ですが、デメリットも2つあります。
通信制高校2つのデメリット
- 卒業率が3割以下(⇔ 全日制は9割以上)
- 大学進学率が18.5%(⇔ 全日制は54.7%)
※参考:平成30年度 高等学校通信教育の現状について - 文部科学省
家庭学習の溜め込みなどから、単位を取れず中退してしまう方が多いようです。
高校を卒業しない=最終学歴”中卒”となるため、
専門学校・大学進学ができず、就職の選択肢も狭くなってしまいます
そのデメリットを回避するために、多くの方が利用しているのが「サポート校」です。
通信のデメリットを解消 サポート校とは

- 通信制高校と併用する民間教育機関
- 高校卒業や進学など様々なサポート
- 勉強やイベント(青春)など一般の高校にも近い

文部科学省によると、通信制高校の生徒の約半数がサポート校を利用。
みんながサポート校を利用する理由もあるんです。
| 通信制高校のみ | サポート校を併用 | |
|---|---|---|
| 卒業率 | 3割以下 | 9割以上 |
| 大学進学率 | 18.5% | 〜69.7% |
出典:文部科学省「学校基本調査」
サポート校を利用した生徒は卒業率・進学率が圧倒的に高く、夢や希望進路を選びやすくなっています。
レポートやオンラインでの関わりが中心の通信制高校より、日々接するサポート校は、もはや欠かせないと言えます
ただし、許認可のいらない民間教育機関のため、選び方には注意が必要です。
(重要)サポート校から先に決める

サポート校によって、対応している通信制高校は異なります。
先に通信制高校を選んでしまうと、
遠く通学が大変・お子様に合わないサポート校しか選べなかった
なんてことに。
先に良いサポート校を決めてから、そこで対応している通信制高校を選びましょう。
サポート校の選び方 注意点2つ
はじめに答えを言っておくと
@柔軟な通い方ができるか
A大学受験指導ノウハウがあるか
これだけで、やり直し&大学進学の可能性が大きくUPします。
選び方@柔軟な使い方ができるか

不登校だったお子さまなら特に、突然週5日間の通学ができるケースはまれです。
登校/自宅/オンラインをお子さまの体調によって選べるところにしましょう。
初めは在宅やオンライン、慣れてきたら通学型など、柔軟な通い方を選べるのが理想です。
なかには不登校解決サポートをしているサポート校もあり
『不登校の根本解決&やり直しをしたい』という子は不登校解決サポートがあるところを選びましょう。
A大学受験指導ノウハウがあるか

通信制高校の生徒の大部分が、大学進学を考えていないわけではありません。
始めは進学を考えていなくても、高校3年になってから「行けるなら大学に行きたい」となるケースが多いのが実情です。
ところが、サポート校は、誰でも開ける民間施設のため、指導力はまちまち。
「受験するなら予備校通わないとね」。と先生から言われ、追加で予備校に通ったが間に合わず。
時間もお金もかけたのに、大学に行けなかった…
といったケースが本当に多いんです。
そのため、初めから大学受験に強いサポート校を、選んでおくことが非常に重要なのです。

指定校推薦や、たった3教科での受験など、大学受験に強いサポート校は様々な裏技を持っています。
そこで、圧倒的な大学進学実績のある、通信制サポート校を紹介しますね。
在宅でも、登校でも、オンラインでも
大学進学に強いトライ式高等学院
2010年開校、高校生向けの通信制サポート校「トライ式高等学院」。
トライ式高等学院は通信制高校の中で大学進学率No.1※の実績!!
※大学進学率とは、進路決定者のうち大学・短大・専門職大学に合格したものにおいて。在籍生徒数3,500名以上の通信制高校・サポート校において進学率全国1位。2023/3/23 産経メディックス調べ。トライ式高等学院は通信制高校サポート校です。
在宅・オンライン・通学・まずは部活動だけ、など柔軟に通い方を選べます。

- 大学進学率69.8%!!圧倒的な実績!
- 選ぶ・組合せOK!!通学、在宅、オンライン
- 全国47都道府県120キャンパス以上!※2024/10/11時点
- 独自のきめ細かな不登校サポート※2024/10/11時点
- カウンセラーとご家庭の連携
- 自己肯定感をじわじわ回復
- 希望制行事が豊富できっかけがたくさん
- 校舎長と毎週面談で、努力をこまめに承認
- 不登校開始時期にさかのぼっての学習支援
親の願いは、大学進学やその後の人生に対し、子どもが希望を持ってくれることですよね。
小さな目標達成と承認で、成功体験を積ませるのがトライならでは
ママ友が、「うちの子トライのサポート校に入って、『大学受験がんばってみようかな』と言い出した」と聞き、トライ高等学院に決めました。
あなたのお子さまにも転機となりますように。
まずはここから資料をダウンロードできますので、お子様と一緒に見て興味を示したら、是非進路相談をしてみましょう。
- 高校卒業資格が欲しい
- 行けるなら大学に行きたい
- 自分のペースで学習したい
\お子様にぴったりの通信制高校/
▲進路のこと、なんでも相談OK▲
高校を今すぐ辞めるのは危険

お子さまが「高校を辞めてからその後のことは考えよう」と思っているなら、それは絶対やめましょう!
なぜなら中退してしまうと
- せっかく取った今年度分の単位は取り直し
- 編入時期が4月のみ。下の学年になる=卒業が遅れる
中学の後輩がいるクラスになったり、卒業が遅れるのを考えると余計学校に行きたくなってしまいますよね。
通信制高校への転入なら「単位は引継ぎOK」「毎月受け入れOK」と安心
高校在学中に転入手続きをするのが一番効率的!
高校を辞める前に「ここに行きたい!」を見つけておくことが大事!
お子さまの考えを尊重しつつ、将来の選択肢を見せてあげるのは親の役目です。
後から後悔しないよう、考える時間を一緒に作ってあげてくださいね。
悩んできたからこそ お子様が伸び伸びできる環境で

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- 進路に合わせ担任が個別に計画を作成!
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