サポート校が欠かせない理由とは
知らないと後悔する1つの事
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通信制高校とは?学費は?
通信制高校ときくと、家で課題を解くイメージでしょうか?
- 校舎があって、そこで授業を受ける
- 登校日を年に数回〜週5登校を選べる
- 専門的なことを学べる
- カウンセラーが常駐しているところが多い
- 勉強の時間を取りたくて入学する人もいる
など自分でどのような学校生活を送りたいかを選択することができます。
就学支援金が使える為、私立であっても世帯収入が590万未満であれば、実質無料です。
今では13人に1人が通信制高校を選んでいるほど、メジャーなものに。
出典:文部科学省「学校基本調査」
気になるデメリットはあるのでしょうか。
通信制高校のデメリット

@ 卒業率が3割以下(⇔全日制9割以上)
A 大学進学率が18.5%(⇔全日制54.7%)
※参考:平成30年度 高等学校通信教育の現状について - 文部科学省
家庭学習を溜め込みなどから、単位を取れず中退してしまう方が多いようです。
高校を卒業しない=最終学歴”中卒”となるため、
専門学校・大学進学ができず、就職の選択肢も狭くなってしまう
ため、注意が必要です。
このデメリットを回避するため、多くの方が利用しているのが「サポート校」です。
サポート校で通信制のデメリット解消

【通信制サポート校とは】
〇通信制高校と併用する塾のようなもの
〇通信制高校の卒業や進学など様々なサポート
〇勉強やイベント(青春)など一般の高校にも近い
〇《年間費用》20万円〜100万円
文部科学省によると、通信制高校の生徒の約半数がサポート校を利用。その理由は、通信制高校のデメリットをカバーしてくれるから。
| 通信制高校のみ | サポート校併用 | |
| 卒業率 | 3割以下 | 9割以上 |
| 大学進学率 | 18.5% | 〜69.7% |
出典:文部科学省「学校基本調査」
サポート校を利用した生徒は卒業率・進学率が圧倒的に高く、夢や希望進路を選びやすくなっています。
レポートやオンラインでの関わりが中心の通信制高校より、日々接するサポート校は、もはや欠かせないと言えます。
そのためここを間違わないようにしてください。
(重要)サポート校から先に決める

サポート校によって、対応している通信制高校は異なります。
先に通信制高校を選んでしまうと、
遠く通学が大変・お子様に合わないサポート校しか選べなかった
なんてことに。
先に良いサポート校を決めてから、そこで対応している通信制高校を選びましょう。
サポート校の選び方 注意点2つ
はじめに答えを言っておくと
@柔軟な通い方ができるか
A塾なしで大学受験対策ができるか
これだけで、やり直し&大学進学の可能性が大きくUPします。
選び方@柔軟な使い方ができるか

不登校だったお子さまなら特に、突然週5日間の通学ができるケースはまれです。
登校/自宅/オンラインを、お子さまの体調に合わせ柔軟に選べて、不登校の根本解決&やり直しを支援してくれるサポート校がおすすめですよ。
安心できる居場所が少しずつ広がることで、
大学やその後の進路に対して、前向きさを取り戻していくお子さまが多いんです。
選び方A塾なしで大学受験対策ができるか
お子さまが大学を目指すなら、気になるのが…

通信行くならやっぱりサポート校は必要だよね。
プラス塾代って…いったいいくらかかるの…!?
高校3年生の塾代は、個別指導塾で年間60〜100万円(最難関校は100万以上)と言われています。
通常の高校のように学校+塾は必須と考える方も多いですが、塾不要で大学を目指せるサポート校もあるんです。

塾不要でサポート校だけで合格が目指せる?
通信制高校は就学支援金の対象だし、それならいけるかも!
どんな生徒でも進学を目指せるよう、推薦系から得意科目だけでの受験方式など、教科指導だけではなく受験情報にも詳しいサポート校があるんです。
そのサポート校の進学率はなんと69.8%!
(全日制の進学率は54.7%)
そんな圧倒的な大学進学実績のある、通信制サポート校を紹介しますね。
在宅でも、登校でも、オンラインでも
大学進学に強い通信制サポート校
それが、2010年開校、高校生向けの通信制サポート校「トライ式高等学院」。h2>
トライ式高等学院は通信制高校の中で大学進学率No.1※の実績!!
※大学進学率とは、進路決定者のうち大学・短大・専門職大学に合格したものにおいて。在籍生徒数3,500名以上の通信制高校・サポート校において進学率全国1位。2023/3/23 産経メディックス調べ。
その秘訣は、在宅・オンライン・通学・まずは部活動だけ、など柔軟に選べる通い方と、お子さまの前向きな気持ちを引き出す、サポート体制にあります。。

- 大学進学率69.8%!!圧倒的な実績!
- 選ぶ・組合せOK!!通学、在宅、オンライン
- 全国47都道府県120キャンパス以上!※2024/10/11時点
- 独自のきめ細かな不登校サポート※2024/10/11時点
- カウンセラーとご家庭の連携
- 自己肯定感をじわじわ回復
- 希望制行事が豊富できっかけがたくさん
- 校舎長と毎週面談で、努力をこまめに承認
- 不登校開始時期にさかのぼっての学習支援
親の願いは、大学進学やその後の人生に対し、お子さまが希望を持ってくれることですよね。
スモールステップで成功体験を積ませ、夢・目標づくりから実現するまで、チーム体制で支援してくれます。
ママ友が、「トライのサポート校に入れたら、『大学受験がんばってみようかな』と言い出した」と聞き、うちの子もトライ高等学院に決めました。
あなたのお子さまにも転機となりますように。
まずはここから資料をダウンロードできますので、お子様と一緒に見て興味を示したら、是非進路相談をしてみましょう。
お住まいの地域でのトライ式高等学院を確認
| 北海道・東北 | 北海道│青森│岩手│宮城│秋田│山形│福島 |
|---|---|
| 北陸・甲信越 | 山梨│長野│新潟│富山│石川│福井 |
| 関東 | 東京│神奈川│千葉│埼玉│茨城│栃木│群馬 |
| 東海 | 愛知│静岡│岐阜│三重 |
| 関西 | 大阪│兵庫│京都│滋賀│奈良│和歌山 |
| 中国 | 岡山│広島│島根│鳥取│山口 |
| 四国 | 愛媛│香川│高知│徳島 |
| 九州・沖縄 | 福岡│佐賀│長崎│熊本│大分│宮崎│鹿児島│沖縄 |
- 高校卒業資格が欲しい
- 行けるなら大学に行きたい
- 自分のペースで学習したい
\お子様にぴったりの通信制高校/
▲進路のこと、なんでも相談OK▲
高校を今すぐ辞めるのは危険

お子さまが「高校を辞めてからその後のことは考えよう」と思っているなら、それは絶対やめましょう!
なぜなら中退してしまうと
- せっかく取った今年度分の単位は取り直し
- 編入時期が4月のみ。下の学年になる=卒業が遅れる
中学の後輩がいるクラスになったり、卒業が遅れるのを考えると余計学校に行きたくなってしまいますよね。
通信制高校への転入なら「単位は引継ぎOK」「毎月受け入れOK」と安心
高校在学中に転入手続きをするのが一番効率的!
高校を辞める前に「ここに行きたい!」を見つけておくことが大事!
お子さまの考えを尊重しつつ、将来の選択肢を見せてあげるのは親の役目です。
後から後悔しないよう、考える時間を一緒に作ってあげてくださいね。
悩んできたからこそ お子様が伸び伸びできる環境で

- 不登校からの大学進学実績が強い
- 「特進科」「普通科」あらゆる進路に対応
- 進路に合わせ担任が個別に計画を作成!
- 同級生に遅れず進級・卒業できる
今のお子様・ご家庭の状況も、たった1人の先生、仲間との出会いや理解で劇的に変わります。
まずはお子様と一緒に資料で、先輩たちや校舎の様子を見て、反応見てみましょう!
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▲今の単位をそのまま転入できます▲
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