大学はサポート校で決まる!!

知らないと後悔する1つの事!

 

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高校には今行けていないけれど、大学には行きたいお子様をお持ちの保護者様、あるいはお子様に大学に行って欲しい保護者様へ 高確率でお子様の夢をかなえる方法をシェアします。

不登校から大学受験をする方法

多くの高校では、授業日数の1/3以上欠席すると、留年となります。 高卒資格がないと大学を受験できないので、まずは通信制高校に転入しましょう。
他の選択肢とデメリット
▲ 現在の高校にもう1年長く通う ⇒後輩と同学年・就学支援金が4年目は貰えず高校の学費が全額家庭負担となる ▲ 高卒認定試験に合格する ⇒合格率は40%台。8〜9科目仕上げるのが難しい。
ここで多くの方が悩むのが、似た名称のこちら。

通信制高校とサポート校 何が違う?

通信制高校と通信制サポート校は、全くの別物です。
〇通信制高校=高校 卒業すると高校卒業資格を取得できる高校の一種 年間費用:(公立)4〜6万円 (私立)20万円〜

 

〇通信制サポート校=高校じゃない 通信制高校の卒業や進学・精神面・生活など様々なサポートをする、塾や予備校のような民間教育機関 年間費用:20万円〜100万円
つまり、高校卒業資格を取得するだけなら、サポート校は不要?と思うかもしれませんが、
通信制高校の卒業率は3割以下 ⇔サポート校利用者は、9割%以上 ※参考:平成30年度 高等学校通信教育の現状について - 文部科学省
レポートやオンラインでの関わりが中心の通信制高校より、日々接するサポート校の存在はより重要。 高卒資格を確実に取得するには、通信制サポート校は必須と言ってもいいでしょう。 そのためここに注意してください。
(重要)サポート校から先に決める

サポート校によって、対応している通信制高校は異なります。 先に通信制高校を選んでしまうと、
遠く通学が大変・お子様に合わないサポート校しか選べなかった
なんてことに。 先に良いサポート校を決めてから、そこで対応している通信制高校を選びましょう。

サポート校の選び方 注意点2つ

はじめに答えを言っておくと

 

@柔軟な通い方ができるか A大学受験指導ノウハウがあるか これだけで、大学進学の可能性が大きくUPします。
@柔軟な使い方ができるか

不登校だったお子さまなら特に、突然週5日間の通学ができるケースはまれです。 登校/自宅/オンラインをお子さまの体調によって選べるところにしましょう。 初めは在宅やオンライン、慣れてきたら通学型など、柔軟な通い方を選べるのが理想です。
A大学受験指導ノウハウがあるか

通信制高校の大学進学率は18.5% 全日制の54.7%に比べてかなり低い ※平成30年度 文部科学省の発表
通信制高校の生徒の大部分が、大学進学を考えていないわけではありません。 始めは進学を考えていなくても、高校3年になってから「行けるなら大学に行きたい」となるケースが多いのが実情です。 ところが、サポート校は、誰でも開ける民間施設のため、指導力はまちまち。
「受験するなら予備校通わないとね」。と先生から言われ、追加で予備校に通ったが間に合わず。 時間もお金もかけたのに、大学に行けなかった…
といったケースが本当に多いんです。 そのため、初めから大学受験に強いサポート校を、選んでおくことが非常に重要なのです。

 

指定校推薦や、たった3教科での受験など、大学受験に強いサポート校は様々な裏技を持っています。

そこで、圧倒的な大学進学実績のある、通信制サポート校を紹介しますね。

在宅でも、登校でも、オンラインでも 大学進学に強いトライ式高等学院

2010年開校、高校生向けの通信制サポート校「トライ式高等学院」。 トライ式高等学院は通信制高校の中で大学進学率No.1の実績!! ※大学進学率とは、進路決定者のうち大学・短大・専門職大学に合格したものにおいて。在籍生徒数3,500名以上の通信制高校・サポート校において進学率全国1位。2023/3/23 産経メディックス調べ。トライ式高等学院は通信制高校サポート校です。 在宅・オンライン・通学・まずは部活動だけ、など柔軟に通い方を選べます。

  • 大学進学率69.8%!!圧倒的な実績!
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  1. せっかく取った今年度分の単位は取り直し
  2. 編入時期が4月のみ。下の学年になる=卒業が遅れる
中学の後輩がいるクラスになったり、卒業が遅れるのを考えると余計学校に行きたくなってしまいますよね。
通信制高校への転入なら「単位は引継ぎOK」「毎月受け入れOK」と安心 高校在学中に転入手続きをするのが一番効率的!
高校を辞める前に「ここに行きたい!」を見つけておくことが大事! お子さまの考えを尊重しつつ、将来の選択肢を見せてあげるのは親の役目です。 後から後悔しないよう、考える時間を一緒に作ってあげてくださいね。

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