中学不登校からベストな高校は?

知らないだけで後悔する2つの事!

 

 

 

 

不登校でも行ける高校は?親も後悔する進学先

 

中学不登校でも高校では普通の学校生活を送ってほしいと思いますよね。

 

進路を決める際に頭の片隅に入れておいたほうがいいことがあります。

 

全日制高校は内申点を重視

 

中学校を休むと

  • 授業に出ていない
  • 小テスト・定期テストを受けていない
  • 実技ができない

など内申点がどうしても低くなります。

全日制高校は「内申点+受験の点数」で評価。
確実に進学したいなら全日制高校以外を検討すると安全

 

就学支援金は3年分しか受けれない

 

就学支援金制度とは
親の所得に合わせて高校の授業料が減額する(実質全額免除の場合もある)制度

 

この制度は高等学校等に36か月以上在籍している方に対しては支給されません。

 

ということは…

高校を休みがちで留年してしまうと、4年目は完全実費になってしまいます。

 

 

通信は留年がないので、休みがちな子にとってはぴったりの高校です


 

種類 出校日数 留年 学べること
全日制 週5日 あり 勉強
定時制 週5日 あり 勉強
通信制

年に数回〜週5日までさまざま
(コースによる)

なし 勉強/専門分野/スポーツ/eスポーツ/プログラミング/起業等

 

通信制高校への入学には内申点や学力が関係なく、勉強が遅れているお子さまでも◎

 

今後も「学校に行けないかも」という不安があるのであれば通信制高校だと安心です。

 

そんな通信制高校も選び方に注意点があります。

 

 

通信制高校の選び方 注意点

はじめに答えを言っておくと

 

@学び方を選べて費用が一律か
A卒業率と大学進学率の両方見る

 

この2つだけ注意すれば間違いありません。

 

選び方@学び方を選べて費用が一律か

 

不登校だったお子さまなら特に、突然週5日間の通学ができるケースはまれです。

 

在宅/通学/オンラインをお子さまの体調や回復具合に調整できるところにしましょう。
ただし、ここで要注意なのが、通学日数を増やすと費用が上がるパターン。

 

例)N高通学コースの初年度学費

完全在宅 340,000円
週1日コース 500,000円
週3日コース 725,000円
週5日コース 900,000円

※2024年度 就学支援金適用前

 

通学日数によってどんどん費用が上昇。

 

お子さまが費用負担を気にして通学を嫌がったり、プレッシャーを感じて不登校化するリスクがあるんです。

 

また、宿泊研修やイベント参加・同級生との関わりなど、通い方以外の柔軟性も、中退を避けるために重要ですので注意してください。

 

A卒業率と大学進学率の両方見る

 

「大学進学率?別に進学考えてないし」


と思わないでください。

 

元々の高校で悩み苦しんだ子が、夢を見つけて努力し出すってスゴいことなんです!

 

 

保護者が願っているのは、「高校卒業」ではなく、その先に夢を見つけ、目標に向かって頑張るお子さまの姿ですよね。

 

ですから、今は就職したい、専門学校に行きたい、としても

「大学進学率が高い」通信制高校なら、心と学びをしっかりサポート。お子さまを「高校卒業の先」まできちんと導いてくれる!

ということなんです。

 

通信制高校は、卒業率だけではなく、進学率も必ず確認して選びましょう。

 

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在宅でも、通学でも、オンラインでも

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トライ式高等学院は卒業率99.9%※1に加え、通信制高校・サポート校の中で大学進学率No.1※271.1%※3特進科はなんと91.1%の実績!!

※1:卒業対象者のうち、退学者を除く ※2:大学進学率とは、進路決定者のうちの大学・短大・専門職大学に合格した者において。在籍生徒数3,500名以上の通信制高校・サポート校において進学率全国1位。2023/3/23 産経メディックス調べ。トライ式高等学院は通信制高校サポート校です。 ※3: 大学進学率とは、特進科所属の進路決定者のうち、大学・短大・専門職大学に合格した者において。2025年トライグループ調べ

 

と言っても、無理に進学を勧めるのではなく、様々な語学・資格・実学を選べる「普通科」・進学に強い「特進科」を行き来できるなど、通い方以外もとにかく柔軟。

 

もちろん在宅/通学/オンラインを切り替え可能で費用も変わりません。

 

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希望すれば修学旅行・林間学校・体育祭・文化祭・ウォーキングなど、楽しいイベント、先輩・仲間との交流会も自由に参加できます。

 

実際にどんな学校になんだろう…と思ったら、ぜひ参加してみてほしいのがオープンキャンパス

 

トライに決めたポイントはオープンキャンパス

元不登校だったという先輩から、「なぜトライを選んだか」「学校の様子」「どう成長したのか」などの体験談を聞き、希望が持てたため。
発達に特性のある子は、同じ特性のある先輩から同じようにお話を聞いて、学校・勉強が楽しいという話に驚いていました。
キャンパス長・学校・先輩の雰囲気を見て、この学校なら…!と思い入学を決めました。

 

どうして詳しく話してくれるの?と質問をしたら、

『私も先輩に同じことをしてもらった』と、今は楽しい学校生活に喜びを感じているからだそうです。

 

オープンキャンパスの前に資料請求ができるので、
まずはお子さまがどう思うか、資料を見ながら相談してみてくださいね。

 

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4月入学まだ間に合います

 

2026年度一般入試の締め切り

2026年3月31日(火)

※入試制度詳細については、こちらから資料をダウンロード・ご確認ください。

 

後悔のない高校選びはオープンキャンパスが重要

 

今のお子さまに必要なのは

 

  1. 自分に選択権があること
  2. 自分で選択した高校なら頑張らなきゃいけない

ということ。

 

結局は自分で決めたところじゃないと

 

後々たくさんの言い訳が出てきてしまうし、希望をもってこの先進めなくなってしまいます。

 

オープンキャンパスに行くと、現状の自分から見て「行きたい!」「もう1回頑張りたい!」を”自分で”感じることができます。

 

お子さまが本気で後悔しない高校選びをサポートしてあげてくださいね。

 

トライに決めたポイントはオープンキャンパス

娘と同じ特性を持った先輩から、「なぜトライを選んだか」「学校の様子」「どう成長したのか」の体験を聞き、希望が持てたため。
不登校の子は、不登校経験のある先輩から同じようにお話を聞いて、学校が楽しいという話に驚いていました。
キャンパス長・学校・先輩の雰囲気を見て、この学校なら…!と思い入学を決めました。

 

\百聞は一見に如かず!/

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キャンパスのリアルに触れさせよう

 

(重要)中学3年生の保護者様へ

 

2026年度 併願受験の出願期間にご注意ください。

併願W期 出願期間

2026年1月5日(月)〜2026年1月30日(金)

※入試制度詳細については、こちらから資料をダウンロード・ご確認ください。

 

トライ式高等学院がおすすめな人
  • 高校卒業資格が欲しい
  • 行けるなら大学に行きたい
  • 自分のペースで学習したい

 

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進路のこと、なんでも相談OK

 

 

 

選択肢を広げるのが人生の先輩=親の役目

通信制高校を利用すると、お子さまの選択肢が広がります。

 

通信制高校利用時の選択肢

〇 海外や島留学など唯一無二の体験
〇 スポーツや勉強を突き詰められる
〇 趣味や特技をみがける

 

中学校には行きたくないけど大学には行きたかったうちの娘も、トライ式高等学院のおかげで志望校に合格できました。

 

親も様々な選択肢があることが分かり、急かさず見守ることができました。

 

悩んできたからこそ お子さまが伸び伸びできる環境で

  1. 不登校からの大学進学実績が強い
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  3. 「特進科」「普通科」あらゆる進路に対応
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  5. 進路に合わせ担任が個別に計画を作成!
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  7. 同級生に遅れず進級・卒業できる
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今のお子さま・ご家庭の状況も、たった1人の先生、仲間との出会いや理解で劇的に変わります。

 

まずはお子さまと一緒に資料で、先輩たちや校舎の様子を見て、反応見てみましょう!

 

 

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